米軍そしてトヨタで実証された「勝ち残る力」OODA

「勝ち残る力」OODA。OODAは孫子の兵法、宮本武蔵「五輪書」、トヨタ生産方式などを源流に米軍で開発され、日米の先進企業で実証された勝ち残りの成功法則です。
PDCAの代表としてトヨタが紹介されていますが、実態はOODAで回っています。トヨタの経営の方々もOODAになっているとおっしゃられています。何よりも、OODAループを提唱した米国空軍ジョンボイド自身が、トヨタがビジネスの世界で最も成功しているOODAを適用している企業であると言っています。
トヨタのほか今日持続的な成長を果たしている先進企業ではOODAが適用され始めています。私どもが関わらさせていただいている企業のトップマネジメントの方々は例外なくPDCAではなくOODAが必要であると賛同されていらっしゃいます。
しかし、OODAは部分的に導入適用して成功するものではありません。一人一人の思考の転換が何よりも重要となっています。
OODAについては、私どもの提言「OODA:PDCAでは生き残れない」を参照ください。
アイ&カンパニー・ジャパン
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