PDCAでは生き残れない

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今日においても、日本ではまだPDCAが提唱されています。これは異常な状態です。提唱したデミングでさえも晩年にはPDCAを修正しました。
今日の激変する環境でPDCAを実行することで満足していると足元をすくわれる危険があります。 
PDCAの「問題点」そして「致命的な欠点」の詳細については、こちらを参照ください。

OODA

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すでに先進企業はこれからの世界で「勝ち残る力」OODAで運営しています。PDCAの代表としてトヨタが紹介されていますが、経営の方々は実態は「勝ち残る力」OODAになっているとおっしゃられています。何よりも、OODAループを提唱したジョンボイド自身が、トヨタがビジネスの世界で最も成功しているOODAループを適用している企業であると言っています。
私どもが関わらさせていただいている企業のトップマネジメントの方々は例外なくPDCAではなく「勝ち残る力」OODAが必要であると賛同されていらっしゃいます。
私どもの提言「OODA」については、こちらを参照ください。


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