OODAで使われるテクノロジー

OODA Technology

OODAループは組織が強力なテクノロジーをより効果的に活用できるように組織の思考フレームワークを示してくれます。実装が進んでいるOODAテクノロジーには、以下のものがあります:

シチュエーションアウェアネス 

シチュエーションアウェアネスの詳細は、こちらを参照ください。

インテリジェンス

インテリジェンス(マーケットインテリジェンス、ビジネスインテリジェンス、エンタープライズサーチ)の詳細は、こちらを参照ください。

アナリティクス

シチュエーションアウェアネスの詳細は、こちらを参照ください。

ナレッジマネジメント

ナレッジマネジメントの詳細は、こちらを参照ください。


OODAテクノロジーの適用

OODAテクノロジーは、OODAの「みる(Observe)」「わかる(Orient)」そして「きめる(Decide)」プロセスで適用されています。

OODAループ」については、こちらを参照してください。


OODA関連論文の公開

日本が再興するためにお役に立ちたいと考え、本稿等の論文を公開します。主な論文とその要約は、こちらを参照してください。

 


OODA本の出版:アンケートのお願い

OODAの考え方を日本の企業や組織に浸透していくことを期待する声が高くなってきています。このような要望に応え、OODA本の構想を練ってまいりました。

現在、みなさま方と一緒に書籍を作って行くために、本の内容についてご要望ご意見などをお伺いしております。

アンケート」をこちらにてお願いします。ホワイトペーパーをお礼に贈呈します。

 

著者:アイ&カンパニー 入江仁之
脚注:本論文はフィードバックに基づき随時、更新しております。
脚注:OODAの研修・実装の詳細はこちらを参照してください。
出典:本論文は2005年以来のOODA実装結果に拠る提言です。参考文献こちらです。
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